入間万燈まつり 【埼玉県入間市:入間市産業文化センター周辺】

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市民が主役の入間万燈まつり!!

「万燈が 世代を繋ぐ"夢"繋ぐ」をテーマに第37回「入間万燈まつり」が好天のなか、二日間に渡って開催された。昔から入間市では、神社や町内の門々に「万燈(花笠・提灯)」を飾る風習があった。「万燈」は「たくさんの明かり」を意味し、多くの人が明かりを持って集まり、新しい触れ合いとにぎわいが生まれるという考えで「万燈まつり」と名付けられた。まつり初日(24日)の「入間行列」には、高万燈や万燈踊り、伝統山車、神輿など夕闇の中で万燈豊かな大行列が行われた。夜の「ひっかわせ」では山車が集まり、響き合うお囃子の音色と万燈の明かりが相まってクライマックスを迎えた。まつり二日目(25日)は、「万燈ながし」「万燈創作行列」がメインイベントで神輿の競演や梯子乗なども披露された。「万燈まつり」のもう一つの特徴は、通りの両側に並ぶ飲食や特産品の出店の約300店は、露天商ではなく、市民グループや市内の商工業者、各種団体が運営する出店である。まつり会場の隣「彩の森入間公園」では、様々なイベントやステージ、フリーマーケットなどが開催された。

入間市は、埼玉県南西部にある人工約14万9千人の市である。入間市は狭山茶の主産地でもある。入間市は、戦後の町村合併により武蔵野町となり、1966年(昭和41年)に入間市となった。市として一体感のあるイベントなどがなく、「一年に一度は市民全員が集まろう」という発想から生まれたのが「入間万燈まつり」である。

35.8358096,139.396294
名称入間市産業文化センター周辺
住所埼玉県入間市向陽台一丁目
電話番号04-2964-1111


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