さいたまの四季 6月

氷川神社の新緑

大宮氷川神社(さいたま市)

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大宮氷川神社の新緑

氷川神社、参道のモミジ、新緑の季節には、竹とんぼのような実(種)を付ける


大宮氷川神社の新緑

緑に囲まれた神橋、この橋を渡ると神社の玄関「楼門(ろうもん)」、くぐって入ると、そこは神域である


大宮氷川神社の新緑

神池に映る新緑の「カエデ(楓)」
(現在の神池は見沼の名残である)


大宮氷川神社の新緑

大宮氷川神社、参道の途中にある「氷川の社文化館」の新緑の竹林


大宮氷川神社の新緑

氷川神社の参道は、約2㎞にわたりケヤキの巨樹がうっそうと生い茂っている


大宮氷川神社の新緑

氷川神社の参道には、日本庭園の休憩所が数カ所ある


大宮氷川神社の新緑

青空と新緑に映える鮮やかな朱色の楼門


大宮氷川神社の新緑

境内の「舞殿」


大宮氷川神社の新緑

巫女神楽殿


大宮氷川神社の新緑

神池の新緑


大宮氷川神社は、武蔵国(東京都・埼玉県・神奈川県)内の氷川神社の総本社である。大宮の地名は氷川神社を「大いなる宮居」すなわち「大宮」と称えたことに由来する。他の氷川神社と区別するために「大宮氷川神社」と呼ばれている。南北に延びる「氷川参道」は、およそ2キロメートル、参道は、埼玉県の木「ケヤキ」の並木で覆われている。


撮影場所:大宮氷川神社

住所:埼玉県さいたま市大宮区高鼻町1−407

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